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SES × DX PACKAGE

SES業界向け
kintone パッケージ

工数突合・検収突合・月次請求の集中作業を、kintone × freee 連携と業務テンプレートで平準化する。

案件・契約・社員/BP・工数・検収・請求・原価を kintone × freee で一本化。
検収突合と請求発行を、月末の人海戦術から、台帳ドリブンの定常運用へ。SES事業者のバックオフィスを再設計するパッケージです。

標準パッケージ+カスタマイズ freee for kintone 検収突合 × 請求自動化 30分無料相談
01
PAIN POINTS

こんなお悩み、ありませんか?

SES業界のバックオフィスは、顧客側の勤怠システム、自社の工数管理、検収書、請求書、パートナーへの支払にデータが分散しています。社員30名を超えたあたりから、月末の突合作業が経理担当の限界を超えはじめます。

01
勤怠と工数が、二重三重入力になっている。

エンジニアは顧客側システムに打刻し、自社にも報告し、経理が請求用に再入力。同じ情報を3回書き写す運用が固定化している。

02
検収突合に手戻りが多く、月末作業が集中する。

顧客から届く検収書 × 社内の工数記録 × 請求書ドラフトの三点突合。25日締めから月初にかけて経理が深夜残業で耐えている。

03
案件・契約・配置の3軸管理が、紙とExcelのまま。

案件マスタはExcel、契約書原本は紙、エンジニアの配置はホワイトボード。誰がどの案件にいつまで入っているのかが、頭の中にしかない。

04
インボイス対応で、パートナー管理が破綻気味。

協力会社(BP)の登録番号確認・契約書・単価・支払サイトが、担当営業のメールフォルダに散在。経理が毎月追いかけている。

05
利益率の見えない案件が、放置されている。

単価 × 稼働 × パートナー原価の月次粗利が、案件ごとに即時で見えない。気づいたときには赤字確定、というケースが繰り返される。

06
パートナーの単価管理が、属人化している。

同じBPでも案件によって単価が違い、契約特約も担当営業しか知らない。担当者が退職したらブラックボックスが残る。

§02 — OUR APPROACH

SES業務の特殊性を、ヒアリングから設計します。

「うちの検収フローでも、合いますか?」
── 最初に、ここから聞かせてください。

SES事業者のフローは、顧客の検収ルール・契約形態(準委任/請負)・パートナー比率・締め日で大きく変わります。一般的なkintoneコンサルが提供するのは「アプリの作り方」までで、検収突合・パートナー単価管理・原価配賦という業界固有の論点までは設計されません。はてなベースは、SESの業務特性を前提に、現状ヒアリングから個別に組み立てます。

§03 — DATA × AI

データを kintone に集約 すると、その上で AI も動かせます。

本パッケージの主役は、kintone による業務データの一本化です。案件・契約・社員/BP・工数・検収・請求・原価をひとつの台帳に集めることが最初の仕事。その土台ができた後で、こんな AI 活用も視野に入ります。

— STEP 1 —

まずデータを一本化する。
これが、すべての出発点です。

どんなに優秀なAIも、台帳がバラバラのまま動きません。Excelの案件台帳、紙の契約書、メールに散らばる検収書、freee の取引履歴、別建ての勤怠アプリ。これらが別々にある間、AIに任せられるのは単発の文章生成だけです。

本パッケージで最初に取り組むのは、案件・契約・社員/BP・工数・検収・請求・原価をカバーする業務アプリ群の統合。kintone を会社の中央台帳に据え、freee と双方向に同期する。この基盤ができてはじめて、下記の AI 活用が現実的な選択肢に入ります。

— STEP 2 —

データが揃った上で、AI を活用すると
こんなこともできます。

以下はすべて、kintone に統合された案件・契約・工数・検収・請求データを前提にした、AI 活用の応用例です。いずれも、当社の実装実績やブログ知見の中にある技術。データ基盤があれば、必要なものから順に乗せられます。

AI 契約書チェック

パートナー契約書の特約・支払条件をAI抽出

BP(協力会社)から届くPDF契約書を、AIが読み取り。支払サイト・特約・契約期間を構造化データとして kintone に登録します。

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AI 異常検知

いつもと違う工数申請パターンを自動検出

過去の稼働ベースから外れる工数申請(残業急増・休日多発・案件外稼働)をAIが自動検出。経理が突合する前にアラートが上がります。

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AI 見積補完

過去類似案件 × AI で見積ドラフト生成

新規引き合いに対し、過去類似案件の単価・期間・スキルセットから、AIが見積ドラフトを作成。営業の初動が半日から数分に短縮されます。

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AI エージェント

顧客検収書PDF × 社内工数を自動マッチング

受領した顧客検収書PDFを、AIエージェントが読み取り。案件・期間・人数で社内工数と自動マッチングし、差分だけ経理に上げます。

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AI 営業メール

顧客への進捗連絡を自動下書き

案件進捗・工数消化率・残期間を踏まえて、顧客への定期連絡メールをAIが下書き。営業の事務時間を削り、提案時間に振り向けます。

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原価予測

案件途中段階での最終原価をAIが予測

進行中案件の途中時点で、最終粗利の着地点をAIが予測。赤字化の兆候を早期に検知し、リカバリ判断につなげます。

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§04 — COST

DX担当を1人採用するより、安く済みます。

SES業界は特に「社内のIT管理者」を抱えるのが難しい業界です。エンジニアは現場志向が強く、バックオフィスIT担当として採用しても1〜2年で現場に戻りたがる、あるいは離職する。仕組み側に投資したほうが、長期的に安く済みます。

PATTERN A

DX担当を新規採用する場合

650万円 / 年(中堅SES企業の中途相場)
  • 中途採用の年収相場: 500〜700万円
  • 採用エージェント手数料: 年収の30〜35%(約180万円)
  • 社会保険料・教育費・設備費: 年収の20%前後
  • 戦力化までの教育期間: 1〜2年
  • エンジニア出身者は現場志向が強く、離職リスクが高い
  • SES業務(検収・原価配賦・BP管理)の習得は別途必要
PATTERN B

本パッケージで「人を増やさず」対応

採用1人分の
年収より、低く
  • SES業務ドメインを持つチームが即着手
  • 初日から、kintone・freee・AI実装の知見
  • 段階導入で早期にROI(30日で案件マスタ統合)
  • 離職リスクなし
  • 研修事業部による社員側の定着支援込み
  • 必要なときだけ、必要な範囲で利用
「採用」ではなく「仕組み」に投資する。

同じ予算でも、人を増やすのではなく業務を変える方向に振ったほうが、3年スパンで見れば成果が出やすい。SES業界は特に、社内バックオフィスITの離職コストが高いため、この方針が効きます。

05B PRICING

スコープ別の料金レンジ。

案件と契約の一元化だけなら100万円台から。freee連携や原価ダッシュボード、AI自動仕訳まで含めるとフルスコープで600万円程度。標準スコープでの目安です。

LIGHT ─ ライト
100〜200万円
期間 1〜2ヶ月
  • 現状ヒアリング+論点整理
  • kintone 標準アプリ雛形のお渡し(案件 / 取引先 / 社員・BP)
  • テンプレ請求書フォーマット 1 種
  • 導入後 30 日のテクニカルサポート
STANDARD ─ スタンダード
200〜400万円
期間 2〜4ヶ月
  • 左記すべて
  • 案件・契約・取引先マスタの本格整備
  • 承認フロー設計(営業 → PM → 経理)
  • 請求書 PDF 自動生成
  • 工数 × 勤怠の自動突合
  • freee 販売 / freee 会計の連携
  • インボイス番号・税区分の自動付与
  • 入金消込の自動化
FULL ─ フル
400〜600万円
期間 4〜6ヶ月
  • 左記すべて
  • AIによる自動仕訳・検収突合
  • 案件別粗利・原価ダッシュボード
  • Looker Studio の経営指標連携
  • 研修事業部による定着支援

表示は標準スコープでの目安です。実際のお見積りはヒアリング後にご提案します。年間保守・追加開発・税制改正対応は別途ご相談ください。SaaS のような月額固定ではなく、必要なときに必要な範囲で発注いただける契約形態です。

上記は参考価格であり、貴社の状況によらず、できるだけ準委任契約で進めることをお勧めします。理由は、AI のフローを組み入れることを前提に、活発にコミュニケーションをしながら進めた方が、結果としてより良いものに仕上がるからです。

§05 — TEAM

SES特化のDXに必要な4つの専門を、1社で持っています。

kintone の開発会社、税理士事務所、研修会社。本来、別々に契約しないと揃わない3つの機能を、はてなベースは社内に持っています。SESバックオフィスDXは、案件管理から税務、社員定着までを通して設計する仕事です。

DX

DX事業部

案件・契約・社員/BP・工数・検収・請求・原価をカバーする kintone アプリ群を、標準パッケージ + カスタマイズで設計。freee for kintone を基幹に、SES固有の検収突合・原価配賦ロジックをカスタム実装で補強します。

AC

会計コンサルティング

freee 側の仕訳・税区分・インボイス対応。準委任契約と請負契約での売上計上の違い、BP原価の配賦、月次決算の早期化など、SES会計の論点を freee の設定に落とします。

TR

研修事業部

「使われずに止まる」のが最大のリスク。営業・エンジニア・経理それぞれに、ツール定着のための研修を提供。人材開発支援助成金の対象になる構成です。

TX

税理士事務所

必要に応じて税務顧問契約まで一気通貫。月次レビュー、年次決算、金融機関提出資料まで、同じデータで完結します。

05C SUBSIDY

補助金を、現実的な選択肢に。

SES PKG は、IT 導入補助金の対象ツールとして申請いただけます。はてなベース株式会社は IT 導入支援事業者として登録済みで、申請書類の作成から実績報告、経年の効果報告までを一気通貫で伴走します。

補助率・上限額は年度・公募枠で変動しますが、目安として通常枠で初期費用の最大1/2、インボイス枠ならさらに高い補助率での申請が可能です。ライト・スタンダード・フルのいずれのプランも申請対象に含めて設計しています。

多くの企業が止まるのは、申請書の「業務改善計画」と「効果指標」の書き方です。SES業界の論点 ── 工数突合・検収突合・freee 連携・原価可視化 ── を踏まえた KPI 設計を、初回相談時の構成提案と一緒にお出ししています。実績報告と経年の効果報告のタイミングまで含めて、年次運用に組み込める形でサポートします。

06B COMPARISON

他選択肢との違い。

SES業界のバックオフィスDXには、自社採用や業務SaaSや一般の kintone パートナーといった他の選択肢もあります。それぞれの強み・弱みを整理しました。

自社採用
(DX担当)
SES業務SaaS
(月額固定)
一般 kintone
パートナー
はてなベース
SES PKG
初期コスト高(年収+採用費)低〜中
SES業務ドメイン△ 経験者次第○ 汎用設計× 業界不問◎ 専任
freee 連携の深さ× 閉じたDB
カスタマイズ性× 標準のみ
会計コンサル併走×××
定着支援・研修××
離職・継続性リスク
06
ROADMAP

最初の30日から、月末の集中作業の解消まで。

全領域を一気に切り替えません。SES業務で効果が早く出る順に、段階導入します。最終的に目指すのは「6月末締めの工数を、7月3日には請求発行する」運用の定着です。各フェーズの完了時点で、必ず社内に成果が残るよう設計しています。

01
〜30日

案件・契約・社員/BPの一元化

案件マスタ/契約書/エンジニア配置/BP情報を kintone に集約。インボイス番号も登録番号として一括管理。

02
〜60日

工数 × 勤怠の自動突合

エンジニア自身の工数申請を kintone に統一。顧客側システムとの差分検知をダッシュボード化し、月末ではなく週次で潰せる体制に。

03
〜120日

検収突合 → 請求 → freee連携

顧客検収書と工数の自動マッチング、請求ドラフト生成、freee 売上計上までを連動。月末1〜2日で請求発行できる運用へ。

04
120日〜

原価・粗利ダッシュボード化

案件別の単価・稼働・BP原価・粗利を可視化。赤字案件の早期検知、与信判断、経営会議用レポートまで同じ台帳で完結します。

07B PACKAGE

パッケージの中身を、図で。

案件・契約・人員・工数・請求・原価・会計連携を、業務領域ごとの kintone アプリ群で実装します。承認フローを通過したデータだけがfreeeへ自動連携。月末作業を週次に分散させる設計です。

SES PKG 標準パッケージ全体像 ─ 取引先・人員マスタ、案件マスタ、受注契約、BP仕入契約、工数・勤怠管理、売上請求、仕入・原価管理、freee連携管理
SES業務に必要な業務領域を、1台帳に集約。標準パッケージを基盤に、お客様の業務に合わせたカスタマイズで構築します。
kintone × freee のデータフロー ─ 承認済みデータが Cloud Functions 経由で freee に自動連携。入金消込は freee から kintone へ反映
kintone → Cloud Functions → freee の双方向連携。承認済みデータだけが連携対象。手動の二重入力はゼロ。
FLOW ─ 業務フロー

顧客の登録から freee への会計連携まで、ひとつの台帳で。

SES のバックオフィス業務を、5 つのステップで kintone 上に整列させます。それぞれのステップは独立して動かせますが、データは前のステップから自動で引き継がれます。

01

顧客マスタ

顧客マスタアプリ - 顧客情報・契約条件・与信を一元管理

顧客情報・契約条件・与信を登録。
取引の出発点になる台帳です。

02

案件管理

案件管理アプリ - 顧客×期間×単価×精算幅

顧客 × 期間 × 単価 × 精算幅を登録。
稼働と請求のハブになります。

03

稼働実績

稼働実績管理アプリ - 日次・月次の稼働

メンバー全員が日次・月次で入力。
承認フローを通って確定します。

04

請求管理

請求管理アプリ - 請求書作成→送付→入金消込

請求書を作成、送付、入金消込まで。
稼働実績から自動で集計します。

05

freee 連携

会計連携設定アプリ - freee OAuth

請求データを freee に自動連携。
売上計上・仕訳まで一気通貫。

kintone スペーストップ

スペーストップに業務全体の導線をまとめて配置。新メンバーがどこから入るか迷わない設計です。

画面は SES 業界向けのデモ環境です。お客様の実データは含まれていません。

08B IMPLEMENTATION

実装パターン、3つの参考例。

過去の実装案件から、SES PKG に直結する3つの実装の深さを抽象化してご紹介します。社名や取引データはお出しできませんが、構成・論点は同じです。

大規模 / 13アプリ運用

シンクタンク・コンサルティング業のお客様

業種:研究開発・コンサルティング|想定読者:大企業の経営企画・管理本部

13アプリで顧客・契約・案件・稼働・請求・支払・経費まで完結。メンバー全員が日次稼働をフォーム経由で直接入力し、承認フローを通過したデータのみが freee に連携。3年運用、人事評価データも同一基盤に集約。

学べる論点:大規模組織での承認設計、Looker Studio との経営指標連携、稼働入力の現場運用

freee販売連携 / 売上自動計上

IT・人材サービス業のお客様

業種:SES・IT人材サービス|想定読者:SES経理・管理本部

案件コード × 月次集計から、freee販売の取引を自動生成。準委任契約と請負契約の売上計上タイミングを kintone 側で振り分け、freee 連携は月初3営業日以内に完了。月次決算の早期化を実現。

学べる論点:freee販売との深い連携、月次決算の早期化、契約形態別の計上ロジック

長期保守 / 税制改正追従

SES事業者のお客様

業種:SES事業者|想定読者:中堅SES企業、運用安定性を重視する企業

Cloud Functions による OAuth トークン永続化、インボイス制度開始時の税区分対応、消費税率改定への追従までを継続実施。3年以上の保守継続中、定期改善レポートで運用品質を担保。

学べる論点:導入後の保守体制、税制・法改正への追従、長期運用での安定性

※ 各社のご事情によりお名前は記載しておりません。ご相談時には類似業種・規模の事例をご紹介できます。

RESULTS / 導入実績

本パッケージの導入事例

本パッケージ・本サービスで支援した企業様の事例です。それぞれ企業様の許諾を得て公開しています。

【SES企業A社様】kintone × freee連携で築いた盤石なバックオフィス

CASE 01

【SES企業A社様】kintone × freee連携で築いた盤石なバックオフィス

転記作業ゼロを実現し、組織拡大に備えるバックオフィス基盤の構築事例。

事例を読む →
【IT企業G社様】案件ごとの収益が見える予実管理

CASE 02

【IT企業G社様】案件ごとの収益が見える予実管理

案件別の収益が見えない状態を解消し、kintone × freee連携でリアルタイム予実管理を実現。

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【受託開発B社様】営業から入金まで業務一元化

CASE 03

【受託開発B社様】営業から入金まで業務一元化

バラバラだった業務を一元化し、バックオフィス改革を実現した受託開発ソフトウェア業の事例。

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【IT・人材サービスH社様】月次処理 70% 削減

CASE 04

【IT・人材サービスH社様】月次処理 70% 削減

「脱Access」を kintone で実現し、月次処理時間を 70% 削減した業務刷新の事例。

事例を読む →
§08 — FAQ

よくあるご質問

既に kintone を使っています。既存アプリは捨てないといけませんか?
いいえ。既存の kintone があれば、その上にSES業界向けの標準パッケージ(業務領域ごとのアプリ群)をカスタマイズして追加します。アプリの破棄や作り直しではなく、足りない領域(検収突合/BP管理/原価配賦/freee連携)を順に補強する形で進めます。
freee 以外の会計ソフトも可能ですか?
freee 以外のソフトも可能ですが、freee のように API がしっかり公開・活用されているものをお勧めします。会計データを kintone と双方向でやり取りする設計上、API の充実度が連携の品質と保守性を大きく左右します。初回相談時に、お使いの会計ソフトに合わせた構成をご提案します。
どこから着手するのが効果的ですか?
月末の検収突合と請求発行で経理が深夜残業しているなら、PHASE 01〜03 を順に進めることを推奨します。経営側で「赤字案件の早期検知」が先に欲しい場合は、PHASE 04 の原価ダッシュボードを先行することもあります。
費用感を教えてください。
対象範囲(既存環境・社員数・案件数・BP数・契約形態の比率)で大きく変動します。30分の無料相談で現状をヒアリングした上で、初期設計の概算をお出しします。
人材開発支援助成金は使えますか?
研修事業部が提供する研修コースは、助成金の対象となるよう設計しています。要件確認は研修事業部の側で個別に対応します。

まずは 30分、ご相談ください。

現状ヒアリング・論点整理・初期構成のご提案までを、初回30分で行います。資料一式(パッケージ概要・概算費用テーブル)は、相談後にお送りします。

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