IT導入補助金2025対応!
SES特化型freee導入支援
最大450万円補助!脱・Excel管理で利益構造を変革する
「エンジニアの単価・契約管理がバラバラ」「月末の勤怠集計と請求書発行に追われている」
多くのSES企業が抱えるこの悩み、IT導入補助金を活用して解決しませんか?
はてなベースでは、申請サポートからfreee会計導入・運用定着まで、ワンストップで支援します。
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はてなベースでは、申請サポートからfreee会計導入・運用定着まで、ワンストップで支援します。
1. SES企業がfreeeを導入すべき理由
Excelでの管理には限界があります。freeeを導入することで、SES特有の複雑な業務を効率化し、経営の透明性を高めます。
案件ごとの予実管理をリアルタイム化
- プロジェクト収支の可視化: 「どの案件が利益を出しているか」が瞬時に分かります。人件費(原価)と売上を紐づけることで、赤字案件の早期発見が可能です。
- 脱・どんぶり勘定: 契約単価、精算幅、稼働時間をシステム上で一元管理。正確な利益計算に基づいた経営判断が可能になります。
バックオフィス業務の劇的な効率化
- 請求書発行の自動化: 勤怠データと連携し、超過・控除計算を含んだ請求書をワンクリックで作成。月末の残業時間を大幅に削減します。
- 入金消込の自動化: 銀行口座と連携し、入金データを自動で消込。経理担当者の負担を軽減し、ミスを防止します。
2. IT導入補助金2025の活用メリット
負担を抑えてシステム導入が可能
- 最大450万円の補助: 導入費用やカスタマイズ費用が補助対象となります。
- クラウド利用料も2年分補助: freeeや連携ツールの月額費用も補助対象となり、ランニングコストを抑えられます。
- インボイス対応: 制度対応と業務効率化を同時に実現する「インボイス枠」も活用可能です。
3. 導入費用のシミュレーション
IT導入補助金を活用した場合の実質負担額の目安です。
| 項目 | 通常価格 | 補助金適用後(実質負担) |
|---|---|---|
| システム導入・構築費 | 1,500,000円 | 750,000円 |
| freeeライセンス(2年分) | 600,000円 | 300,000円 |
| 連携ツールライセンス(2年分) | 900,000円 | 450,000円 |
| 合計 | 3,000,000円 | 1,500,000円 |
※ 上記は一例です。補助率や対象経費は申請枠により異なります。
4. 申請から導入までの4ステップ
はてなベースが、面倒な申請手続きから運用定着まで伴走支援します。
- 無料相談・ヒアリング: 貴社の現状課題や管理したい項目(単価テーブル、契約形態など)を詳細にお伺いします。
- プラン提案・申請サポート: 最適な導入プランをご提案し、IT導入補助金の交付申請に必要な事業計画策定や書類作成をフルサポートします。
- システム構築・データ移行: 採択後、freeeの設定や既存データの移行を行います。Excelからの脱却をスムーズに進めます。
- 操作研修・運用開始: 管理者様・現場担当者様向けに操作レクチャーを実施。安心して運用をスタートできます。
SES企業のバックオフィス改革、お任せください
「自社が補助金の対象になるか知りたい」「具体的な導入スケジュールを相談したい」
まずは無料相談で、貴社の課題をお聞かせください。