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SEO × AI / CONTENT OPS PACKAGE

月12本のブログを、
AI と編集者で量産する。

BtoB 企業のオウンドメディアを、AI 下書き × SEO 編集 × WordPress 入稿 × 順位追跡 まで一気通貫で代行。
自社ブログ 467 本以上を運用する、はてなベースのコンテンツ運用ノウハウをそのままパッケージにしました。

AI下書き × 編集仕上げ 月8〜15本ペース WordPress 入稿込み 順位追跡 & 改善ループ
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PAIN POINTS

こんなお悩み、ありませんか?

ChatGPT も Claude も、誰でも触れる時代になりました。記事を「書く」こと自体は、もう難しくない。難しいのは、AI で書いたものを「検索で勝てる記事」「自社らしさのある記事」に仕上げ、それを月に何本も継続して出し続けることです。

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AIで書けるが「AIっぽさ」が抜けない。

同じ言い回し、薄い結論、不自然な箇条書き。社外に出すと「またAI記事か」と読み飛ばされる。

02
SEO見出し設計のノウハウが社内にない。

何のキーワードを狙うか、競合とどう差をつけるか、見出し構造をどう組むか。判断軸が社内に蓄積されていない。

03
WordPress 入稿が手間で、月に数本止まり。

書いた記事を WordPress に整形・画像差し込み・カテゴリ付け・公開・告知。1本あたり数時間が消える。

04
キーワード調査・競合分析に時間が溶ける。

Ahrefs / ラッコキーワード / Search Console を行き来し、月の前半が「下準備」で終わる。書く時間が残らない。

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アイキャッチ・画像挿入が後回しになる。

本文だけで力尽き、毎回デフォルト画像のまま公開。SNS シェア時の見栄えで損をしている。

06
検索順位の追跡・改善ループが回らない。

公開して終わり。3か月後の順位を誰も見ていない。改善案を出す前に、次の新規記事に追われる。

§02 — OUR APPROACH

「AIで書く」のは終わり。「編集者が仕上げる」で差を作る。

AI の下書きは、出発点でしかありません。
── そこから先で、検索順位の差がつきます。

AI に丸投げした記事は、すぐに見抜かれます。検索エンジンも、読者も。本パッケージでは、AI に下書きを書かせたあと、SEO 担当が見出しを最適化し、編集者が「AIっぽさ」を取り除く工程を必ず通します。WordPress 入稿、アイキャッチ生成、公開後の順位追跡、改善提案までを一本のオペレーションに整えます。

467本以上
自社ブログでの公開実績。AI を活用しながら品質を担保するワークフローを実証済み。
JSON入稿 API
独自の入稿基盤で、記事構造を JSON 管理。WordPress 上での編集ブレ・デザイン崩れを排除。
8-15本/月
AI と編集者の分業で、月8〜15本ペースを継続。立ち上げ初月から運用フェーズへ移行可能。
§03 — WITH AI

AIで、ここまで自動化できる時代です。

「AI でブログを書く」と聞くと、まだ ChatGPT に丸投げして1本書かせるイメージで止まっている方も多いです。実際の運用現場では、キーワード調査から順位追跡まで、ブログ運用のあらゆる工程に AI が組み込まれています。これらはすべて、はてなベースが自社ブログ運用で実装・実証している領域です。

KEYWORD RESEARCH

AI キーワード調査・競合分析

狙うべきキーワードの抽出、検索意図の分類、上位記事の見出し構造分析までを AI で自動化。月初の調査工程を半日で完結させます。

DRAFT GENERATION

AI 下書き生成(モデル切替可)

GPT-4 / Claude / Gemini を記事ジャンルごとに使い分け。専門性の高いテーマは Claude、量産系は GPT、画像生成は Gemini と最適化。

HEADING DESIGN

AI 見出し設計

競合上位の見出し構造、共起語、PAA(人々はこちらも質問)を踏まえ、検索意図にフィットする見出しツリーを AI が設計します。

IMAGE & EYECATCH

AI 画像 / アイキャッチ生成

記事のテーマに合ったアイキャッチを AI で自動生成。本文中の図解も、ブランドトーンに合わせたスタイルで都度作成します。

TRANSLATION

AI 翻訳(多言語 SEO 対応)

日本語記事を英語・中文など複数言語に展開し、多言語 SEO で海外流入も狙う構成にも対応。ローカライズの判断は編集者が行います。

RANK TRACKING

順位追跡 AI + 改善提案

公開後の検索順位を継続的に追跡し、伸び悩む記事を AI が抽出。リライト候補・追記ポイントまで提案レベルに落とし込みます。

— BUT —

でも、AI の前に 編集者が居る
これが、検索で勝つための分岐点です。

どれだけ高性能な AI を使っても、出力をそのまま公開すれば「AI 記事の山」に埋もれます。検索エンジンは似た文章を弾き始めていますし、何より読者が読み飛ばします。

本パッケージは、AI の出力に必ず編集者の手を入れます。論点の取捨選択、独自視点の追加、AI っぽさの除去、ファクト確認。AI が下書き 70%、編集者が仕上げ 30% — この配分で、検索で残る記事を量産しています。

§04 — COST

SEO担当を採用するより、はるかに早く・多く出ます。

「コンテンツマーケティングを本気でやりたい」と決めた会社が、最初に検討するのが SEO 担当者の中途採用と、ライティング外注の組み合わせです。ですが、両方を揃えても月に出せるのは数本止まり。同じ予算なら、運用代行のほうが「人より早く立ち上がり、量も出る」のが現実です。

PATTERN A

SEO担当を採用 + ライティング外注

800万円〜 / 年(初年度コストの目安)
  • SEO担当 中途採用 年収: 500〜700万円
  • 採用エージェント手数料: 年収の30〜35%
  • ライティング外注(月5本): 月15〜30万円
  • 戦力化までの教育期間: 6か月〜1年
  • WordPress 入稿は別途社内対応が必要
  • 順位追跡 / 改善ループの設計も別途必要
PATTERN B

本パッケージで「人を増やさず」運用

採用 + 外注より
低コスト
  • SEO・編集・入稿・順位追跡を1チームで提供
  • 立ち上げ初月から月8〜15本ペース
  • WordPress 入稿・アイキャッチ生成込み
  • 離職リスクなし/属人化なし
  • 自社ブログ 467本以上の運用知見をそのまま適用
  • 必要なときだけ、必要な範囲で利用
「採用」ではなく「仕組み」に投資する。

同じ予算でも、人を増やすのではなく仕組みに振ったほうが、検索流入は早く・多く伸びます。費用は対象範囲によって変動するため、初回相談で見積もりをお出しします。

§05 — TEAM

SEO×AI 運用に必要な4つの専門を、1社で持っています。

記事を出すだけなら外注ライターで足ります。検索で勝つためには「設計する人」「書く人」「直す人」「測る人」が同時に動く必要があります。はてなベースは、この4機能を社内に揃えて自社ブログを運用しています。

DX

DX事業部

JSON 入稿 API / WordPress / AI ワークフローの設計と運用基盤を担当。AI で書いた原稿を WordPress に「壊れずに」流し込むパイプラインを構築します。

ED

編集チーム

AI が出した下書きから「AIっぽさ」を抜き、独自視点と一次情報を足す工程を担当。検索ユーザーの読後感まで設計するのが編集の仕事です。

SE

SEO 担当

キーワード調査・見出し設計・内部リンク設計・Search Console 分析・リライト判断を担当。公開後の順位を「待つ」のではなく「動かす」役割です。

TR

研修事業部

運用代行と並行して、社内に「自走できる SEO×AI 体制」を残すための研修も提供。最終的に内製化したいケースでは段階的に引き継ぎます。

06
ROADMAP

最初の30日から、勝ちパターン拡張まで。

いきなり月12本を出しません。最初の30日でドメインを棚卸しし、AI 入稿パイプラインを整えてから、量産フェーズに移ります。各フェーズの完了時点で、必ず社内に成果物が残るよう設計しています。

01
〜30日

ドメイン棚卸 + KW 調査 + 入稿基盤整備

既存記事の棚卸し、優先キーワード抽出、JSON 入稿パイプラインの整備までを実施。AI 量産前の「土台」を整えます。

02
〜60日

月8〜15本の AI 記事生成パイプライン稼働

AI 下書き → SEO 編集 → WordPress 入稿のラインを定常運行に。月の本数と品質の両方をモニタリングします。

03
〜120日

順位追跡 + 改善ループ

公開記事の検索順位を継続追跡し、伸び悩み記事をリライト対象として抽出。改善が回り始める段階です。

04
120日〜

勝ちパターン拡張・競合差し替え

順位が取れたパターンを横展開し、競合上位のキーワードを差し替えに行くフェーズへ。月次で意思決定する運用に。

§08 — FAQ

よくあるご質問

AI で書いた記事は、Google にペナルティを受けませんか?
Google は「誰が書いたか」ではなく「読者の役に立つか」で評価する方針を明示しています。本パッケージは AI 下書きをそのまま公開せず、SEO 担当と編集者が必ず手を入れる工程を通すため、低品質量産系の AI 記事とは差別化されます。実際、はてなベースの自社ブログも AI を活用しながら検索流入を伸ばしています。
記事のテーマ・ジャンルに専門性が必要な場合も対応できますか?
専門性の高いテーマでは、貴社の社内有識者へのヒアリングをベースに記事を組み立てます。AI に「業界知識を捏造させない」ためのファクト確認工程を持っており、医療・法律・金融など E-E-A-T が問われる領域でも、編集者が一次情報の確認を行います。
既存ブログの過去記事リライトもお願いできますか?
はい、リライト単発でも対応可能です。Search Console データから「あと一歩で上位に入る記事」を抽出し、見出し追加・最新情報の追記・内部リンク強化などを行います。新規記事の量産より先にリライトで成果が出るケースも多くあります。
WordPress 以外の CMS(はてなブログ・note・自社CMS)でも対応できますか?
WordPress を前提に最適化していますが、はてなブログ・note・Wix・自社 CMS(API があるもの)への入稿実績もあります。入稿の自動化レベルは CMS によって変わるため、初回相談で構成をご提案します。
費用感を教えてください。
月の本数、テーマの専門性、既存記事の棚卸し範囲、リライト併走の有無で大きく変動します。30分の無料相談で現状をヒアリングした上で、初期設計と月次運用の概算をお出しします。お見積もりは無料です。

まずは 30分、ご相談ください。

現状のオウンドメディア・対象キーワード・社内体制をヒアリングし、AI×編集による運用設計の初期構成と概算をお出しします。資料一式(パッケージ概要・運用イメージ・費用テーブル)は、相談後にお送りします。

01現状ヒアリング 02キーワード論点整理 03運用構成のご提案 04概算費用
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