freeeとkintoneを主軸とした バックオフィスの再構築サービス
最大 300万円 万円補助 利用料 2年分 補助 インボイス 対応 にも使える

対象者とサービス内容
対象者
売上5億円~売上30億円程規模のスタートアップ企業様

サービス内容
バックオフィスマップの再定義
freee会計導入支援
kintone導入支援
バックオフィスSaaS連携
会計BIツール/管理会計レポートの提供
IT導入補助金申請代行
申請・手続きのおおまかな流れ
1
事前準備
対応:申請類型・ITツール選定
詳細:GビズIDや証明書など書類関連の準備、SECURITY ACTION宣言、みらデジ経営チェックの準備を行う
2
交付申請
対応時期:2日〜1週間程度
対応:Excelの申請支援フォームの提出
詳細:申請マイページ上で、会社情報・事業内容などを入力する
3
採択結果通知
申請から約1カ月後
4
実績報告
対応時期:通知後〜半年程度 *支払時期により変動
対応:契約から、納品、支払
詳細:申請マイページ上で、支払情報などを入力する
5
補助金交付
実績報告提出から約2カ月後
6
効果報告
対応:お客様による結果報告を行う
freeeが選ばれる理由と導入による効果
開発会社から見たfreee製品がもつ3つの強み
柔軟なAPI連携

多様なソフトウェアと連携可能なAPIで 業務を多方面で効率化することができます。
直感的な ユーザーインタフェース
簡単で分かりやすいUIで 会計に詳しくなくても扱うことができます。
高い コストパフォーマンス
コスト面での負担が少なく サポート面でも充実しています。
API解放のもつポテンシャルとは?
freeeはAPIを全方位に開放しており、kintone等、他のSaaSとの連携が容易です。 業務プロセスのカスタマイズに柔軟に対応することができます。
freee APIとは?
freee APIはfreeeの機能を外部のプログラムから利用するためのインタフェースです。このAPIを利用することにより、他システムのデータをfreeeに送ったり、freeeのデータを他システムに送ることが可能となります。
freeeとkintoneのパッケージで バックオフィス業務を効率化

freeeとkintoneを連携することで実現できること
- 1 会計業務の効率化 請求書発行や経費精算などの会計業務を自動化し、作業時間を大幅に削減します。
- 2 データの一元管理 顧客情報や案件情報をkintoneで一元管理し、freeeと連携することでデータの重複入力を防ぎます。
- 3 業務プロセスの可視化 申請から承認までのワークフローを可視化し、業務の進捗状況をリアルタイムで把握できます。
導入事例
01 株式会社A社(SES企業) 請求書発行業務の自動化で月40時間の工数削減に成功
多数のエンジニアを抱えるSES企業では、毎月の請求書発行に多くの時間を費やしていました。freeeとkintoneを連携させることで、案件管理から請求書発行までを自動化し、月あたり40時間の工数削減に成功しました。
02 B税理士法人 顧客管理と会計業務の連携で業務品質の向上を実現
多くの顧客を抱える税理士法人では、顧客情報の管理と会計業務の連携が課題でした。kintoneで顧客情報を一元管理し、freeeと連携させることで、データ入力ミスを削減し、業務品質の向上を実現しました。
導入の流れ

STEP 1
IT導入補助金の申請サポート
STEP 2
freeeとkintoneの導入・連携設定
STEP 3
運用サポート・改善提案
IT導入補助金申請のお手伝いは はてなベース株式会社にお任せください。
はてなベース株式会社は、IT導入支援事業者として、IT導入補助金制度の申請において、お客さまをご支援します。 今までの経験と実績に基づき、お客様の採択につながる交付申請から実績報告、経年の効果報告まで、ご支援します。
IT導入支援事業者とは
補助事業者のお客様と共に事業を実施するパートナーとして、補助事業者に対するITツールの説明、導入、運用方法の相談等および補助金の交付申請や実績報告等、事務局に提出する各種申請・手続きのサポートを行います。なお、補助の対象は、IT導入支援事業者が提供し、かつ本事業において登録されたITツールのみとなります。