会計体制構築・決算早期化・内部統制(J-SOX)整備・主幹事証券/監査法人対応。
会計士・税理士・社労士のトリプルライセンスとfreee等のSaaS基盤構築で、
N-3からN期まで上場準備の全プロセスを一気通貫で支援します。
上場準備は多領域の専門知識が同時に求められます。社内リソースだけでは対応しきれない課題が次々と発生します。
CFO・経理部長クラスの採用が追いつかず、上場準備に必要な管理体制が整わない。属人的な経理から脱却できない。
月次決算が翌月末にようやく完了する状態で、四半期開示に間に合わない。内部統制の文書化も手つかず。
主幹事証券の審査部門や監査法人からの質問に的確に回答できず、準備スケジュールが後ろ倒しになる。
顧問税理士・社労士・IPOコンサルが別々に動き、論点の抜け漏れや手戻りが発生。全体を統括する司令塔がいない。
IPO準備に必要な専門性・実行力・テクノロジーを、ひとつのチームに集約しました。
公認会計士・税理士・社労士の3資格を保有。会計体制構築から税務戦略、労務コンプライアンスまで、IPO準備に必要な専門領域をワンストップで対応します。
freee・kintone等のSaaSを活用した業務基盤をハンズオンで構築。証券審査に耐えうる管理体制を、従来の半分の期間で立ち上げます。
主幹事証券の審査対応、監査法人とのコミュニケーション、資本政策の立案まで。上場審査プロセスの実務に精通したメンバーが伴走します。
上場準備の各フェーズで必要な施策を段階的に実行。マイルストーンを明確にし、着実にIPOへ向かいます。
会計SaaS(freee等)の導入・移行、勘定科目体系の整備、月次決算フローの確立。管理部門の組織設計と採用支援も並行して実施します。
内部統制(J-SOX)の文書化、決算早期化(月次10営業日以内)、資本政策の策定、監査法人のショートレビュー対応を進めます。
Iの部・IIの部の作成支援、主幹事証券の引受審査対応、予算統制の運用実績蓄積。四半期決算の本番運用を開始します。
取引所審査への対応、ロードショー資料の作成支援、上場後の開示体制・IR体制の構築まで。上場日まで伴走し続けます。
IPO準備に必要な6つの支援領域を、ワンチームで提供します。
上場基準に適合する会計方針の策定、勘定科目体系の再設計、freee等のSaaS導入・運用定着まで。月次決算を10営業日以内に短縮します。
業務フローの再設計とAIエージェントの活用で決算プロセスを圧縮。四半期決算45日以内、年度決算の早期化を実現します。
業務プロセス統制・IT全般統制・決算財務報告統制の3領域をカバー。RCMの作成からウォークスルーテストまで一貫して支援します。
主幹事証券の引受審査部門・監査法人とのコミュニケーションを代行。質問対応資料の作成、論点整理、折衝をリードします。
株主構成の最適化、ストックオプション設計、資金調達スキームの策定。VCとの交渉も見据えた資本政策表を作成します。
上場申請書類(有価証券届出書・各種説明資料)のドラフト作成を支援。審査で指摘されやすいポイントを事前にケアします。
現状の課題とゴールをヒアリングし、N-3〜N期のロードマップを無料でご提案します。まずはお気軽にご相談ください。