Box
インテリジェントなコンテンツ管理、セキュアなコラボレーション、ワークフローの自動化を実現するクラウドサービス
機能概要
生成AIで業務を効率化BoxAIならBoxに保存している資料の要約やヒントをすぐに生成可能。企画書や提案書作成に貢献します。アドオン不要で利用できます。ペーパーレスを実現し働き方を変革する会議関連の文書はBoxNotesで作成・共有し、電子捺印はBoxSignで。保存期間が決まった文書はBoxGovernanceで管理。紙に印刷や保管する必要はありません。会議を効率化できるBoxNotesを使えば、会議の議題を事前にメールでやり取りする必要がなくなり、議事録の作成やその後の共有にかかる手間も省けます。添付資料などもBoxNotesに貼り付けて簡単に共有でき、もちろんモバイルからの閲覧や編集にも対応しています。ランサムウェア対策を実現できるBoxにファイルを保存しておけば、ランサムウェアによる被害の予防に加え、万が一感染した場合でも、被害の拡大を防ぎ、暗号化されたファイルを復旧できます。情シス担当者の負担を軽減するBoxを使えば、ファイルの復元や権限設定が簡単にできるうえ、バックアップやストレージ管理の手間も不要です。モバイルを活用した新しいワークスタイルを始めるBoxなら、モバイルからでも資料やマニュアル、設計書の確認や承認が可能です。外出先でもすぐにファイルへアクセスできるため、業務の効率化につながります。情報のサイロ化問題を防ぐBoxは容量無制限のクラウドストレージです。拠点ごとにストレージを用意する必要がなく、社内全体のコンテンツを一元管理できます。さらに、社内外とのコンテンツ共有や共同編集もスムーズに行えます。メールの添付ファイルからの脱却Boxの「共有リンク」機能を活用すれば、パスワード付きのメール添付よりも安全にファイルを共有できます。有効期限の設定やダウンロード可否など、細かなアクセス権限も柔軟にコントロール可能です。セキュリティ項目・本サービスは、「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度」(通称:ISMAP(イスマップ))のクラウドサービスリストに登録されています。・SOC2監査を受けています。・経済産業省が提供する「クラウドサービス利用のための情報セキュリティマネジメントガイドライン」に沿った形で、セキュリティチェックシートを公開しています。・総務省が提供する「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン」に沿った形で、セキュリティチェックシートを公開しています。・定期的な外部による脆弱性診断をおこなっています。
プラグイン情報
| プラグイン名 | Box |
|---|---|
| 提供事業者 | 株式会社Box Japan |
| 大カテゴリ | データ管理・集計 |
| 中カテゴリ | ファイル管理・添付 |
| 小カテゴリ | ファイル管理 |
| 料金体系 | 「kintoneとBoxの連携」のご利用にあたっては、「Box」のご契約と、「連携用プラグイン」のご契約の両方が必要になります。・「Box」の価格については以下をご参照ください。https://www.boxsquare.jp/box-price・「連携用プラグイン」の価格については、以下の主なプラグインの提供元または販売代理店にお問い合わせください。 ・クラウド連携プラグインforBox ht |
| タグ | ファイル管理・バックアップ |
| 公式URL | https://kintone-sol.cybozu.co.jp/integrate/box001.html |
※ 本ページの情報は 株式会社Box Japan の公開情報をもとに当社が独自に整理したものです。最新かつ正確な情報は必ずベンダー公式サイトをご確認ください。